思いつき、備忘録、日記、エトセトラケセラセラ・・
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2016年07月26日 (火) | 編集 |
SDカードへの移動を許可するにはManifest.xmlを編集します。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<manifest xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"
package="org.example.graphics"
android:versionCode="1"
android:installLocation="preferExternal"
android:versionName="1.0">
<application android:icon="@drawable/icon" android:label="@string/app_name">
<activity android:name=".AndroidGraphics"
android:label="@string/app_name">
<intent-filter>
<action android:name="android.intent.action.MAIN" />
<category android:name="android.intent.category.LAUNCHER" />
</intent-filter>
</activity>

</application>
</manifest>

ポイントは

android:installLocation="preferExternal"

という一行です。

android:installLocationでインストール先の指定ができます。選択できる値としては以下のようなものがあります。

internalOnly : 内蔵メモリへのインストールのみ許可します。
auto : 内蔵メモリ優先でインストールします。しかし内蔵メモリの容量が一杯だった場合はSDカードへ保存されます。
preferExternal : SDカードを優先してインストールしますが、SDカードの容量が一杯だった場合は内蔵メモリへインストールされます。
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2016年07月14日 (木) | 編集 |
Webで収集したISW11Mのアプリ無効化情報です。
isw11m_uninstall_ok_app.txt

日本語、英語圏ゴチャまぜのテキストですが、一致するアプリを一通り削除すると相当スッキリします。
「でもこれは俺使うかも…」と迷ったやつは残しておくか、凍結にとどめましょう。
(言わずもがなですが当然、自己責任でやってね)

isw11mのroot化はここがわかりやすいです

SIMロック解除はしなくても、単なる小さなWi-Fiタブレット端末としてはつかえますが、
root化する前にauショップなどに行って解除してもらっといたほうがいいでしょう。
(購入時点でSIMロック解除済だったならそれはそれでOK)

アプリ削除は「Titanium Backup」というアプリを使いましょう
Photonのプリインストールアプリを削除

root化したらTitanium Backupを使って消す、という流れ。
2016年07月14日 (木) | 編集 |
Drastic
ePsxe
GameBoid
MD.emu
PCE.emu
Snes9x Ex+
Tendo64
WonderDroid
Nostalgia.GBC Pro
Nostalgia.GG Pro
Nostalgia.NES Pro
PPSSPP
RetroArch

検索しよう
2016年07月14日 (木) | 編集 |
RetroArchでプレー可能だが、以下CD用BIOSとか指定したSystem Directoryに配置する必要がある。
---
bios_CD_J.bin
jp_mcd1_9112.bin
---
PCエンジン版スナッチャーもプレーしたかったら同ディレクトリに以下BIOSも置く。
syscard3.pce

最近のRetroArchはUIがわかりにくくなったので古いバージョン(1.0.0.2)を使います。
対応エミュが多すぎてムダに容量を食うので入れた後でcoreを削る(root化してないと多分できない)

cd /data/data/com.retroarch/cores/
このパスに移動して遊ばないエミュのcoreを削除

※メガCDイメージ吸い出し時の注意
・MP3は再生できないので音声はWAVで抜き出す
・CUEファイルの内容も合わせること

※遊ぶとき
・coreはPicodriveを使う
・RetroArchからCUEファイルを指定してプレー開始

詳細執筆中
2016年07月14日 (木) | 編集 |
古めのスマホ(Android 2~)にも入るNINTENDO64エミュレータ「Tendo64」
設定次第でSRW64も動く(デフォルト設定ではダメ)唯一のAndroid用N64エミュなのら。

オラの環境と設定は以下のとおり。

Smart phone: MOTOROLA isw11m (Android 2.3.5)

Install apk: Tendo64
Version:0.a.2
Version code:39

Setting:
Audio plugin: mupen64plus-audio-sdl,v2.0

Profiles:
Emulation profiles: RiceFast

上記の設定は以下コメントに従って試してみた。
------------------------------------------------------------
Change your Emulation-Profile:
Your Game (Example Mario Kart) - Settings - Emulation profile
for old devices click GlideN64-GLES-2.0 or Rice-Fast
------------------------------------------------------------

cheat機能は色々試したけどちゃんと動かなかったので、
バイナリエディタ「Stirling」を使ってセーブデータ(~.sra)をいじくるのがよさげ。
値変更前後の2つのセーブデータでファイル比較をおこなえば色々発見できる。
(SRW64なら~.sraファイルのアドレス0064Hあたりの4バイトが資金)

ちなみにTendo64もバージョン上がったらAndroid 4~じゃなきゃインストールできなくなってたから注意。
古いバージョン(0.a.2)のapkを探そう。
2016年07月14日 (木) | 編集 |
我が愛機ISW11Mですが、この半年でいろいろ弄りました。
RSDでUS CellerのROM焼いて復活できましたが、弄りがいありすぎて一度は文鎮化。
US Cellerのオール英語の画面がかっこよかったので今もそのまま使ってます。
Androidのバージョンは2.3.5
root化して、使わないデフォルトアプリはギリギリまで削除。
空いた内部ストレージ(8GB)とSDカード(32GB)にレトロなエミュを入れて、
通勤時や寝る前にちょこちょこやって楽しんでおります。
2016年07月14日 (木) | 編集 |
実に3年ぶりの更新。
残ってるのがスゴイぞFC2さン!

ところで最近、といっても半年くらい前ですが、中古のスマホを買いました。
電話として使うつもりはなく、ちっちゃなAndroidマシンとして遊ぶためです。
MOTOROLA PHOTON(TM) ISW11M
最近のスマホと比べりゃそりゃ性能はだいぶ違いますが、こいつが2000円きってた。
素晴らしくイイ買い物した気分ですよ。
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